熟女ならではの濃厚なサービスをじっくり楽しむ

雄琴のソープ街では、客も働いている女性も同じ関西圏である福原のソープ街よりも年齢層がやや高めという傾向があります。働いている女性も20代後半から30代が中心で、それ故にサービス的にしっかりしたものが期待出来る店が多いのですが、そんな雄琴にして熟女店と呼ばれるソープランドがあります。それが鎌倉御殿というソープで、今回はその熟女店で濃厚なテクニックを味わってきました。

鎌倉御殿は、雄琴では唯一といってもいい熟女店で、20代後半から40代の女性が在籍しています。70分、90分、120分の3つのコースがあり、それぞれ総額28,000円、36,000円、51,000円の格安店よりはちょっとお高い中級店となっています。二輪車コースがある数少ない店で、値段はコンパニオン女性二人分となりほぼ倍となります。総額を見ればやや高いですが、それでも指名料や入会金といったものがないので、それを考えるとギリギリ大衆店クラスの料金と言えます。初回の来店でポイントカードが発行され、通うたびにポイント加算で貯まると割引というシステムです。イベント割引も多いので、行けば何かしらの割引が適用されることでしょう。

お店はシルクロードを潜って数十秒、左手側にあるやや古めかしい建物がお店です。外観はお世辞にも綺麗とは言えないのが残念ですが、古びた田舎の旅館のようだと考えれば趣があると言えなくもありません。店の前にいたボーイさんにフリーで予約無しであることを告げて店内へ。店内も和風旅館テイストな雰囲気に仕立て上がっていて、期待出来る雰囲気です。待合室で数枚のパネルを出され、女性を選んで料金を支払いしばし待機。数人の年配のお客さんが待っていたので、利用客も年齢層高めなのでしょう。

20分ほど待つと呼ばれて女性と対面。パネルに比べるとやっぱり若干老けて見える印象がありますが、美人なのは間違い無くスタイルもいい。雄琴年齢を加味して考えれば、パネマジとは言えないのではないでしょうか。

個室の中もまずまずの広さ。まずはベッドに腰掛けると、三つ指ついての挨拶が始まります。中級店クラスではこういったしっかりした挨拶は少なく、ちょっと驚いているとそのまま流れるような動きでキス、キスをしながらボディタッチで胸から下までまさぐられ、アシストで脱がされてそのまま即尺へ。ねっとりとした口技を楽しんだあと、浴室で体を洗ってもらいます。熟女ならではの洗い技術を堪能したあとはマットですが、これもまた素晴らしい技術。その後はベッドに戻ってサービスを受けるのですが、こちらもやはり上手で満足出来るものでした。

やはり熟女店というのは技術があってサービス旺盛な方が多く、外れが少ないと感じます。90分以上のコースであれば焦ることなくサービスを楽しめるので、出来る限りロングコースで楽しむと良いでしょう。

新着ニュース