Sの喜びを教えてくれた雄琴のソープ

私は以前に仕事の出張で、滋賀県の大津に行ったことがあります。そこで経験した風俗遊びは今でも強烈に覚えています。出張先の同僚に紹介されたのは雄琴のソープで、同僚曰くそのお店は若い女の子が多くて必ず延長したくなるということでした。
そこまで言われるのならば、私は最初から時間を80分コースに指定をして楽しむことにしました。前日の内に予約を済ませて翌日にお店に出向き待機室で寛いでいました。1人だけスーツ姿ということに若干恥ずかしさがありましがた、店員さんから直ぐに呼ばれたので助かりました。
そして待っていた女の子を見ると可愛い以外の何でもないビジュアルだったのです。胸の谷間もハッキリと見えていて、同僚の言っていたことは間違いないと確信しました。プレイをしている内に分かったのが指名した女の子がとんでもないMだったということです。
69の際にお尻を軽く叩くと、「もっと強く叩いて」と言い出したのです。しかし、強く叩いてしまうと赤くなってしまうので、変わりに強く鷲掴みしてやりました。女の子は強く握られたお尻に快感を覚えたのか先程よりも凄い勢いで私のペニスにしゃぶりついたのです。
ノーマルだった筈の私も女の子を相手にしているとSの喜びというものを感じることができて、80分の間に3発も射精しました。

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